メラニア夫人の年齢と身長・トランプ氏の不仲説の真相は?


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トランプ大統領のファースト・レディ
メラニア夫人。

トランプ大統領の3番目の奥様です。

メラニア夫人はファースト・レディにも関わらず
あまり表には出てきません。

むしろトランプ夫人の娘・イバンカさんが
表によく出てきて、
ファーストドーターと呼ばれています。

メラニア夫人が表に出てこないのは
どんな理由があるのでしょうか?

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メラニア夫人の年齢・身長・生い立ち

メラニア・トランプ
1970年4月26日生まれ47歳
身長:180cm
出身:スロベニア(旧ユーゴスラビア社会主義国)、セブニツァ出身
最終学歴:リュブリャナ大学を1年で中退

メラニアさんのご両親は
旧ユーゴの国立自動車メーカーで
働く父親と
子供の衣料品メーカーで
働く母親との間に生まれました。

ごく一般的な家庭ですね。

高校性の頃から旧ユーゴの首都、
リュブリャナに移り住み
リュブリャナ大学に入るも1年で
中退しています。

その後はモデル活動をしていた
メラニアさん。

1996年26歳の時、旧ユーゴの内戦を
逃れるためにアメリカに渡米しました。

2001年にはアメリカでの永住権を獲得したと
言われていますが、

不法入国の期間があるのではないかとも言われています。

これは、不法移民を排除しようとする
トランプ氏の政策からすると
示しがつかない事態となってしまいます。

またメラニアさんは
モデル活動といえとも
セクシー系の雑誌モデルを
していたという話や、

モデル事務所に斡旋してもらった仕事が
コールガールであるとかいう
うわさもあり、

ファースト・レディにふさわしいのか?
と首をかしげる人も多いようです。

そのため、

トランプ大統領の選挙の際には
メラニアさんの経歴に触れることは
オフレコだったといいます。

2005年にトランプ氏と結婚し、
その際には、ウェディングドレスを
来たメラニア夫人の美しい写真が
雑誌に掲載され、話題となりました。

1人息子のバロン君は
結婚の翌年2006年に生まれています。

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トランプ氏とメラニア夫人の不仲説について

トランプ夫人とメラニア夫人の不仲説は
就任直後から、
ずっとウワサになっています。

というか、メラニア夫人が表に出てくるたびに
仲が悪そうな態度をとるので、
もうトランプ氏としては
困り果てているところだと思います。

まずは2017年1月にトランプ氏が
大統領に就任した時、

大統領就任式で
トランプ氏がメラニア夫人の方に
微笑みかけた時、

メラニア夫人は満面の笑で答えました。

ここまではOK
しかし、次の瞬間
トランプ氏の視線がメラニア夫人から
離れた瞬間、

メラニア夫人が明らかに怪訝そうな顔を
したということで、メディアは大騒ぎになりました。

というか、その写真が
Twitterで拡散されてしまったらしく、

しかも、メラニア夫人の
公式アカウントがそのツイートに
いいね!を押したのだそうです。

その後、そのいいねは
取り消されたそうですが・・・・

Twitter上はざわざわっとなりましたね。

もう、わざとやっているのではないか?
と思われても仕方がないですね。
大勢の人に見られている
ファースト・レディですから
いつでもニコニコしていなければなりません。

その時は、まあ気のせいかなぁ。。。
って感じもあったのですが、
そのほかにも・・・

5月にトランプ大統領が
ヨーロッパ・中東を訪れた際も
通常は手を繋いで笑顔で飛行機のタラップを降りてくるのが
一般的なのですが、

期間中手も繋がずに別々に降りてきたのが
2回もあったということです。

この瞬間は多くのメディアが
トランプ大統領とメラニア夫人の訪問を
報じるために印象的な場面として
写真や映像を撮ることが
あらかじめ分かっているはずであり、

周りのブレーンも通常ならばそのあたりの
印象操作にも気を配っているはずの
場面です。

にも関わらず、
メラニア夫人が手を繋ぐことを
拒否したのではないか?
と大ごとになってしまった。
というわけなのです。

ホワイトハウスにいやいや引っ越してきたメラニア夫人とバロンくん

メラニア夫人は2017年1月にトランプ大統領が就任してから
しばらくはホワイトハウスに引越しをしませんでした。

メラニア夫人とバロンくんがホワイトハウスに
引っ越したのが6月11日のこと。

歴代の大統領の中でも
就任してから引越しまで、
こんなに期間が開いたのは、
例を見ないそうです。

メラニア夫人とバロン君が以前住んでいた
ニューヨークのトランプタワーは
ホワイトハウスに比べたら
かなりゴージャスな環境らしいのです。

ホワイトハウスに住み始めたら
それはそれは警備も厳しいですし、

24時間常に監視されているようなものです。

しかし、メラニア夫人がトランプ大統領に対して持っている
不満というのは、どんな部分なのか?
真相は2人にしか分からないのかもしれません。

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