映画「ナラタージュ」キャストは松本潤と有村架純と坂口健太郎!禁断の愛にドキドキするう!


http://narratage.com/

http://narratage.com/

年下の男性にはあまり興味がないしっぴーですこんにちは!

島本理生さんが2005年に発表した
恋愛小説「ナラタージュ」が2017年秋に映画化されます。

恋愛小説と言っても、
この小説の中に描かれているのは、

禁断の愛!!

なんと!!

高校の教師と生徒のせつない純愛物語です!
しかも三角関係になっていく!!!

スポンサーリンク




松本潤っていうキャスティングが良すぎる!

.j-storm.co.jp

.j-storm.co.jp

高校の先生役(演劇部顧問)に
松本潤さんがキャスティングされていますね!!

学校の先生が松潤だったら、
あんさん、どないやねん!!

まず、女子生徒は

全・員

もれなく一回くらいずづは
好きになるパターンだなこれ(笑)
いいかも。。。。って思うね。

女子は学生の時って
ホントに
年上好きですよね!

学生の時って
まだ男子の学生たちは子どもっぽく
感じられてしまって、
全然恋愛対象には見えなかったりします。

32歳ってすごい安定感があって、
ちょうど女子高生があこがれる年齢です。

ところで、
松本潤さんについてですが、

プライベートでは、
先日も秘密の恋愛報道があったばかり!

その事が良いとか、悪いとか、
そういう世間の評価は
抜きにしたとしてもですよ。。。。

松本潤さんのプライベートな
恋愛事情と、
このナラタージュの役柄が

どうしても重なって見えてしまう!!

松本潤さん、
台本に影響されちゃったのでしょうかね〜。

奥さん(彼女)がいるのに、
生徒(別の女)と付き合っちゃう
みたいな。

でも、人生一度しかないんだから
自分に正直に生きよう。
っていう気持ちに、

観客が納得されられてしまうのか、

または、

男って所詮バカねぇ!!

こんなに面倒臭い事になっちゃって!
女子たちに言われてしまうのか(笑)

多分両方だろうなと思いますが。。。

とにかく、

普通の人生では体験出来ないような、
純愛の模様を描き、

観客に体感させてくれる
この映画は、

大人の男女にとっては
興味惹かれるストーリー
以外の何物でもありませんね!

大学生泉役は、有村架純さん

flamme.co.jp

flamme.co.jp

高校の時の先生を愛してしまって
報われない恋に悩む
20歳の大学生、工藤泉役には、

有村架純さん(23歳)が抜擢されました!!

有村さんって、

健康的で明るく、
ピュアなイメージがありますが、

そんな女の子が、
先生を好きになってしまって、
恋に悩んで成長していく女としての表情は、

きっとものすごいギャップと
衝撃があるはずです。

学校の先生って
普段は先生っていう清廉潔白な
キャラクターを演じているだけに

学校以外のプライベートでは
一体どんな事を考えて、
生活してるんだろう。。。。

。。。って、なんだからミステリアスで

興味が湧いてしまうんですよね。

いやぁ、ドキドキするね~。
ついつい感情移入しちゃいます(笑)

スポンサーリンク




工藤泉の恋人役、小野玲二は坂口健太郎

lineblog.me

lineblog.me

小野玲二という男子大学生の役は、

工藤泉と付き合うんだけど、
泉はまだ先生の事が
好きだってことを知って、

嫉妬に狂い

どんどん精神を病んでいくという役柄。

坂口さんは今、
日テレのドラマ「東京タラレバ娘」で、

KEYという超イケメン人気モデルの役をやっていますが、

全く違う性格の役柄ですね。

私としては、この小野玲二という役の方が、
坂口さんにあっている

気がしますね〜。

女性からしたら、
坂口さんは、可愛い、健気という
イメージ方がしっくりきますね。

タラレバのKEYはイケメンツンツンキャラなんですが、
坂口さんには繊細や役のイメージがあるけど
ツンツン系のイメージがあまりなかったですね。

それぞれの恋愛の形

葉山先生(松本潤)は
30歳過ぎた既婚男の
一見優柔不断にも感じられるずるい恋愛。

女子大生工藤泉(有村架純)は、
既婚者である先生と
分かっていながらも
スリルのある恋愛を
選んでしまう

どうしようもない気持ち。

一方で
恋人を追いかけても
報われない苦しさと戦う
男子学生小野礼二の苦しい恋。

3人の恋はそれぞれ情熱的ではあっても
最終的には不健康な恋愛ともいえて、
それでもそれぞれの人生に
重要なエピソードとして
ひとつひとつ刻まれていく。

最終的に
われわれ一般ピーポーは
そんな情熱的な恋愛をしてみたい
とか思いつつ

そんな、やけどをして
不健康な恋愛をすることは
やめましょうね~。

という教訓になり、目の保養になる。
そういう映画だと思います(笑)

スポンサーリンク




【プライバシー・ポリシー】 広告の配信について 当サイトは第三者配信の広告サービス「Google Adsense グーグルアドセンス」を利用しています。広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するためにCookie(クッキー)を使用することがあります。Cookie(クッキー)を無効にする設定およびGoogleアドセンスに関する詳細は「広告 – ポリシーと規約 – Google」をご覧ください。第三者がコンテンツおよび宣伝を提供し、訪問者から直接情報を収集し、訪問者のブラウザにCookie(クッキー)を設定したりこれを認識したりする場合があります。 アクセス解析ツールについて 当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。 このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。この規約に関して、詳しくはここをクリックしてください。 当サイトへのコメントについて 当サイトでは、スパム・荒らしへの対応として、コメントの際に使用されたIPアドレスを記録しています。 これはブログの標準機能としてサポートされている機能で、スパム・荒らしへの対応以外にこのIPアドレスを使用することはありません。また、メールアドレスとURLの入力に関しては、任意となっております。全てのコメントは管理人が事前にその内容を確認し、承認した上での掲載となりますことをあらかじめご了承下さい。加えて、次の各号に掲げる内容を含むコメントは管理人の裁量によって承認せず、削除する事があります。 ・特定の自然人または法人を誹謗し、中傷するもの。 ・極度にわいせつな内容を含むもの。 ・禁制品の取引に関するものや、他者を害する行為の依頼など、法律によって禁止されている物品、行為の依頼や斡旋などに関するもの。 ・その他、公序良俗に反し、または管理人によって承認すべきでないと認められるもの。 免責事項 当サイトで掲載している画像の著作権・肖像権等は各権利所有者に帰属致します。権利を侵害する目的ではございません。記事の内容や掲載画像等に問題がございましたら、各権利所有者様本人が直接メールでご連絡下さい。確認後、対応させて頂きます。 当サイトからリンクやバナーなどによって他のサイトに移動された場合、移動先サイトで提供される情報、サービス等について一切の責任を負いません。 当サイトのコンテンツ・情報につきまして、可能な限り正確な情報を掲載するよう努めておりますが、誤情報が入り込んだり、情報が古くなっていることもございます。 当サイトに掲載された内容によって生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。